ゴミ拾いは25,000 kmに到達しました。この5,000 kmは長く感じました。次の節目は、30,000 kmですね。遠い遠い・・・。
橋の上から家庭ゴミを投げ捨てるのは止めて下さい。空き瓶や空き缶が頭上から落ちてきたことがあります。そんな大分市の日常です。
赤ちゃんのオムツとパパとママの食事のポイ捨てゴミです。箸に紅が付いていたので、恐らくママも一緒だったのではないかと推測。オムツのポイ捨ては3年くらい前から始まり年々増加傾向にあります。そんな大分市の日常です。アメリカでは、こういうことも虐待になりますから。
ワンちゃんの排泄物だけではなく、ペットフードの袋やキャットフードの空缶が捨てられ、それに今度は赤ちゃんのオムツまでも・・・。
この町の崩壊を止めることができない。
あまりにも無策。
そして、無力の私。
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